模試大幅アップ生紹介! 阿倍野校

久々の阿倍野校です!

今週、全国模試の結果が返ってきました!

成績が大幅にアップした生徒がいました!!

今回は10以上アップした生徒のみ紹介になります。

偏差値15UP(国語)A・Yくん(小5)
偏差値14UP(数学)N・Aさん(中3)
偏差値10UP(英、数ダブル)A・Kくん(中2)

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A・Yくんは、夏休み前と後では勉強の姿勢が変わってきました。
嫌いなところもしっかりと勉強した結果が高得点に結びつきました。

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N・Aさんは、夏休みは計算を集中して勉強してもらい、その中でライン化を徹底してしていってもらいました。授業のない日も自習に来てしっかりと勉強をし、個別の時にはわからないところをまとめて聞いてくるという勉強姿勢で効率よく勉強を進めていました。
ちなみに今回、入会前に行きたいと言っていた学校の志望校判定が何と「A」!!
努力をすれば結果はついてくるということを身をもって体験できたと思います!!
自習に来ていた仲のいい友人と一緒に「ハイ、チーズ」

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A・Kくんも夏休みにしっかりと苦手科目を集中的に勉強したことが今回のUPにつながったと思います。この勢いで定期テストでも大幅UP狙っていきましょう!!

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他にもトータルでずっと偏差値60以上をキープしているSくん、今年成績絶好調!今回トータルでも偏差値60を超えたTくん、今回初めて2科目とも80点台に乗ったMさん(小3)とみなさんよく頑張ったと思います。

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UPした、高得点を取ったと言ってもまだまだ成績を上げる余地はあるので、これに満足せずに次回のテストでは今回よりも上げていけるように頑張っていきましょう!!
また今回伸びなかった人も次回はきちんとやりきって、成績伸ばせたという報告待っています!!

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シリーズ 《認知科学で何がどう変わる??!》

By アーク進学会塾長 松本博
このシリーズでは、認知科学が日頃の生徒達の勉強にどう生かされているか、解りやすく解説!
難しい認知科学を『6色マーカー学習法』という蛍光マーカを使った勉強方法に自然に溶け込ませました!
雑紙「プレジデントFamili」に何度も特集が組まれたその一端をご紹介!

『理科って、暗記科目?』
★ 答は「No!」です。
確かに数学等に比べれば、記憶する知識、概念は少なくはないですが、決して「社会のように暗記すれば得点が取れる科目」ではありません。

★ 例えば〈天体〉。
月の満ち欠けや、季節や時刻による見える星座の知識を学びます。
写真は「アーク進学会 阿倍野校」の中学受験の理科のゼミ授業。
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★ 今日は月の満ち欠けを学びました。
月の見かけ上の形は、太陽と月、そして自分の観測地点で決まります。
保護者の皆さん、学生の頃って、このテーマはどうやって勉強しましたか?
位置関係と月の満ち欠けの形を丸暗記する、という生徒が圧倒的に多いのですが、
太陽や自分の立ち位置が問題によって変わるため、暗記は有効ではありません。

★ アーク進学会では、《6色マーカー学習法 紙上実験》という解法を指導しています。。
『作図』を解法として徹底するんです。
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★ 具体的な解法は・・・春分の日の図(A)をご覧下さい。
① 太陽が照らす、月の面・・・図では〈黄色の範囲〉
② 自分(②)から見える、月の面 ・・・図では〈青の範囲〉
の2つが重なった①の部分が見える範囲です。
ちょうど月の右半分が該当するので、「半月」(上弦の月)に見えますね。

★ 「この月が地平線に沈むのは何時過ぎ頃で、方角はどちらでしょう?」
こんな問題が出ても、《6色マーカー学習法 紙上実験》なら苦もなく答が導けます!
図(B)のように、自分が③の位置を過ぎると、「月の光っている面が、地球の陰に隠れる」
のが解りますね!
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★ ③の位置の時刻はちょうど真夜中の12時です。
また方角は地球儀を上から見て円の中心が北極ですから、図では右が北。
ですので、上は「西」です。

★2問目は、ちょっと難しかったですね!
でも目の前で説明されれば、なるほどと誰もが解ります。
《6色マーカー学習法 紙上実験》は、紙の上でその現象を再現する「勉強技術」です。
問題情報を「右脳」を動かすイメージ情報に変換/加工して、「単純化」するところに強みがあります。

★ もしご興味があれば、「Blogの紙上実験、教えてください!」と教室をお尋ねください。
教室長が目から鱗の説明をさせて頂きます!

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中学生はこれから中間テストに向けてもうひと踏ん張り!!

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アーク恒例の定期テスト直前対策を10月4日(土)13:00~15:00 無料で実施します。

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受講生以外の方の参加もOK。
来れば成績上がります!!(必ず上げてみせます!!)
興味のある方は一度ご連絡ください!!

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野崎駅前校 教室紹介

今回野崎駅前校をご紹介します。

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JR学研都市線の野崎駅下車、徒歩1分以内。ラウンド型のビル2階です。
遠方からの通塾に恵まれたロケーションです。

教室内も、ゆったり・ほっこりと、心静かに落ち着いて勉強できる環境が整えられています。

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生徒コメント
塾での「先輩」は、後から入ってきた「後輩」に対して、いろいろ面倒を見てくれるので初めて塾に来る人も大丈夫。

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大切なところをマーカーで印をつけるので、わかりやすい。

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苦手科目をなくすことが目標でアークを選んだ。
緑(観葉植物)があり、心が落ち着く。

季節により、ディスプレイ(教室内の飾りつけ)が変わるので、楽しみになっています。

野崎駅前校の生徒は非常に熱心で、授業がない日も進んで自分から進んで自習に来て勉強をしています。

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野崎駅前校自慢の“成績アップ生”

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M・Aさん(中1)

社会宿題テスト100点満点取りました。

W・Hさん
模試国語高得点の予感

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マーキングをすることで、ポイントを読み飛ばすことがなくなりしっかりと答えのヒントをつかめるようになってきています。

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シリーズ 《認知科学で何がどう変わる??!》

By アーク進学会塾長 松本博
このシリーズでは、認知科学が日頃の生徒達の勉強にどう生かされているか、解りやすく解説!
難しい認知科学を『6色マーカー学習法』という蛍光マーカを使った勉強方法に自然に溶け込ませました!
雑紙「プレジデントFamili」に何度も特集が組まれたその一端をご紹介!

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“★ 頭脳は「情報」が入ってきて動くことは、皆さんご存じでしょうか?
しかし、どんな情報でもしっかり動くということではないんです。
成績UPには、頭脳がしっかり働くように情報を積極的に「変換」「加工」することで、よりパワーのある強い情報にする『勉強技術』が必要です!

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★ 例えば写真のような計算。何でもいいから計算すれば良いという発想では頭打ちが近いと言えますよ。
「/」(スラッシュ分割)で区切るのは、頭脳に入る情報量を小さくする技術。「□」(フレーミング)で囲うのは、頭脳にひとまとまりにして見せ中身を細かく見ないことで、式全体を俯瞰する勉強技術です。

★ 頭脳は一度に多くの情報が入ってくると集中力や注意力は落ちてしまいます。そこで区切ったり、まとめたりして、頭脳に入る情報量をコントロールすることで逆に集中力や注意力を引き出すんです。

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★ 実際に2行目 1行目の長い式が
□ + 12 =21
と、簡単になったでしょう!
ここまで来れば実は小1の問題です。
「12をたして21になる数字は?」

★ 難しく見える問題も、実はこのように「変換」「加工」することで、簡単な問題の積み上げ問題となるんです!
・・・これを「抽象化」というんですが、算数/数学で伸びるかどうかはこの「抽象化」ができるかどうかで決まると言っても過言ではありません。

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★ 新しいテーマ、長くて複雑な応用問題も実は、問題をうまく整理していくと、そのすべての要素は「今まで習った、基本学習に根ざしている」からです。(一部、高度なヒラメキを要求する問題があり、そういった問題は才能が必要です)
ですから、うまく「抽象化」する勉強技術を身につけることこそ、『勉強で学ぶべき課題』なんですが、案外みんな気づいてくれません。

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★ 勉強とはこんなふうなもの・・・と幼児学習、小学校を通して根付いてしまった考えを変えるのは難しい、と常々感じています。
ここは、保護者の皆さんのフォローやヘルプがお願いできれば本当にうれしいところです!

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★ 宿題やった? ・・・ うん、やった。 ・・・ ちょっと持ってきて。
ノートを見て、きちんとマーキング、スラッシュ分割、フレーミング等〈数学的解法〉がきちんとできていればOKです。しかし、できていないなら「アークでのやり方と違うんじゃない? マーキングは? スラッシュ分割とかを入れてやってみなさい!」と、応援してあげてください。

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東住吉中野校 授業の一こま

今日ご紹介するのは、東住吉中野校です。

中学受験生の授業からのぞいてみましょう!

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面積の問題もマーカーを使えば視覚的にも一目瞭然

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次は中学1年生の授業です。

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ポイントになるところにきちんとマーキングできているかな?

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みんな真剣に勉強しています。

次は中学3年生の社会です。

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公民もメモリースターで解説

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シリーズ 《認知科学で何がどう変わる??!》

By アーク進学会塾長 松本博
このシリーズでは、認知科学が日頃の生徒達の勉強にどう生かされているか、解りやすく解説!
難しい認知科学を『6色マーカー学習法』という蛍光マーカを使った勉強方法に自然に溶け込ませました!
雑紙「プレジデントFamili」に何度も特集が組まれたその一端をご紹介!

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★ これまで何度か社会《メモリースター》は取り上げてきました業務、今回は「シナリオ記憶」と呼ばれる、人間の頭脳が持つ最強の記憶の一つを実際に使って説明します!

写真は 東住吉中野校での中3社会のひとこま。

★ 星の真ん中には「江戸時代後半」とあり、周りの五つの星の頂点には、「江戸時代後半」を物語として語る「キーワード」が書き出してあります。

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1 ☆ 最初はロシアの使節「ラクスマン
Story⇒18世紀末に江戸幕府を訪ね、鎖国が始まってから外国から初めて通商を求められた。幕府は認めなかったが、様々な文化や知識を吸収し、ラクスマン個人とは親しくした。
☆ 「外国船打ち払い令」
Story⇒ その後19世紀には外国船が日本近海に多く現れるようになり、治安が悪くなったので江戸幕府は「外国船打ち払い令」を出し、外国を寄せ付けないようにした

2 ☆ 蛮社の獄 髙野長英 渡辺崋山
Story⇒幕府の外国船打ち払い令をはじめとする鎖国政策を批判した、渡辺崋山、髙野長英らを捕らえ罰した。幕府は18世紀末、松平定信によって朱子学異学の禁を行い、医学はじめ人気を博していた蘭学者に風当たりが強かった。

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3 ☆ ペリー 黒船 浦賀
Story⇒ 1853年 アメリカからペリーが浦賀に来航し鎖国解除を求めた。大型の西洋式の船を黒船と呼ぶ。当時の幕府の造船技術を遙かにしのぐ船でしかも、大砲などの武器を備えていたため、戦争を避け鎖国の解除に踏み切る。
☆ 日米和親条約 下田、函館
Story⇒1854年 幕府は開国を決意し、アメリカ側に下田と函館を開港し、食料などの物資を供給することなどを定めた。ここに鎖国政策が終わった。

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4 ☆ 日米修好通商条約 領事裁判権 関税自主権がない 井伊直弼
Story⇒ 1858年 幕府は当時の大老、井伊直弼アメリカとの間に、不平等な条約である日米修好通商条約を結ぶ。アメリカ人が日本で罪を犯しても裁く権利がない領事裁判権を認めたほか、輸入品に関税を掛ける権利を放棄し関税自主権もなかった。日本国内では批判が相次ぎ後に井伊直弼は暗殺される。(桜田門外の変)

5 安政の大獄 吉田松陰 桜田門外の変
Story⇒ 安政の大獄とは、日米修好通商条約に反対した者を弾圧したことを言う。吉田松陰は明治維新の精神的指導者で、日米修好通商条約の反対し倒幕を企てるも失敗し処刑される。
1860年 日米修好通商条約を結び、安政の大獄を主導した井伊直弼は、江戸城の桜田門外で暗殺される。後の1867年徳川慶喜が大政奉還を行い江戸幕府が終わり明治維新が始まるが、これらの流れをつくった一つが桜田門外の変といわれている。

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《メモリースター》は、最強の記憶の一つであるシナリオ記憶を用いる勉強技術です。ストーリ(物語)は、生存競争を通じて特に強く記憶する機能を持っています。頭脳が獲得した能力の一つです。
社会の勉強では 1192年 鎌倉幕府 といった感じの 2項暗記が有名ですが、実は思い出すためのヒントが少なすぎて記憶の再生には向きません。

記憶は覚えた時の、匂いや音、一緒にいた人など状況含め非常に多くの情報と一緒に頭脳にネットワークとして残されるものです。その中でも物語は特に強く記憶されます。

《メモリースター》では、五つのキーワードをまずは記憶し、そのキーワードに少し詳しい説明をつけていきます。
五つのキーワードで上記では「江戸幕府後半」が物語として語れるように作ります。

こんな感じに、勉強技術を用いることで、頭脳が本来持つ能力を引き出すことができます!
ちょっとコツがあり、最初は戸惑う生徒もいますが、諦めずにうまくStoryがつくれるようになると社会は結構得点UPできます! Let’s charange!

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都島中通校の一日

夏期講習も終わり、今日からブログ再開です。

16:00

こんにちは!今回は都島中通校でがんばる生徒のみんなを紹介します。 授業前はこんなふうにさみしいカンジですが・・・

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16:30

小学生たちも頑張っています!!

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さっそく小6生の算数の授業をのぞいてみましょう!

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これは「速さ」の授業のようです。 はじめてならう単元だけど・・・みんな大丈夫?

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アークの生徒たちにそんな心配は無用です! そう、6色マーカーという強い味方がいるからです!!

問題の重要な箇所がひとめでわかるようにマーキングします。 むずかしそうな問題を整理して脳にインプット!!

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公式や計算方法もうまくノートにまとめてさらにわかりやすく。

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これでバッチリ!! どんな問題がきてもこわくありません! 6色マーカー学習法がみんなの本当のちからをひきだします!

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低学年の生徒たちもたのしみながらマーキングしています。

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う~ん これはなに色かなぁ~? 登場人物だからオレンジか!!

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国語の長い文章もマーカーで整理すれば、どこが重要なのかわかりやすくなるので、読むのが苦手なひとも大丈夫!

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中学受験をめざしてがんばっている小学生もいます。算数の授業では、小学校でもやらない問題にも挑戦しています。

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図形の相似の問題ですね。 ここでもマーカーが活躍!!

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こことここが相似だから・・・ この辺とこの辺の比が・・・

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わかった!! 複雑な図形でもマーカーを使えばドンドンひらめくようになる!

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文章だけのこんな問題でも・・・ まずはマーキング、そして図を書いて整理すると・・・

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文字だけでは気付かなかったことにも気付くように!

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マーキングと図で整理してわかりやすくなった情報をうけとった脳をフル回転!!

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できた!! これで仕事算もマスター!!

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そんな毎日教室にきてがんばっている中学受験生のK.Aさん夏休みも普段より長い時間授業を受けてがんばりました。 そんな努力の結晶が・・・

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これです!! アーク専用のノートを使い、算数の文章問題の解法をまとめて1冊のファイルをつくりました!

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シリーズ 《認知科学で何がどう変わる??!》

By アーク進学会塾長 松本博
このシリーズでは、認知科学が日頃の生徒達の勉強にどう生かされているか、解りやすく解説!
難しい認知科学を『6色マーカー学習法』という蛍光マーカを使った勉強方法に自然に溶け込ませました!
雑紙「プレジデントFamili」に何度も特集が組まれたその一端をご紹介!

★ 写真は《6色マーカー 算数ノート》です!
● 一番上には問題をかき、「スラッシュ分割」や「マーキング」等の問題整理をします。
○ 文章題で皆がひかかるのは、文章を一気に読んでしまい、問題内容が「記憶」できていないまま解こうとして失敗する、なんてことがよくあります。認知科学的に言えば、多量の情報が頭脳に一度に入ってくれば、情報処理のレベルが浅くなり、混乱するのは当然です。集中力や注意力、認知力、記憶力まで落ちてしまいます。そこで「スラッシュ分割」して、数学的要素ごとに区切って、そこに隠されている「数学的ヒントは何か?」考えるようにするんです。・・・こうして、情報をコントロールして、脳力を引き出します!

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○ 「マーキング」も普通のやり方とは違います。通常は「公式」や「定理」など、どの問題でも重要なキーワードにマーキングしますが、《6色マーカー 算数ノート》では、「直感」や「ヒラメキ」をつながるキーワードにマーキングします。
例えば、写真では「かきはリンゴより18コ多く」といったところに黄色マーキングがありますが、実はこの問題ではこの数量関係に注目できない限りは解けません。その下の「① 図を」中心とした問題整理」ではこの部分を図に置き、右脳が働くイメージ情報にして数学的直感を引き出す作業をしていまね。

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面積図にすればさらにわかりやすい!

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★ 算数・数学は、「どうやって解けたか?」がしっかり身について、はじめて得点UPが現実となります。
要するに「わかった」だけでは得点にはならず、具体的な問題整理まで取得して、はじめて「できる」が達成できるのです。

算数・数学で伸び悩む生徒の多くは、「わかった」を「できた」と勘違いし、解るための「問題整理」を自分ではできないままです。

そこで、アーク進学会では、「わかった」を「できる」に変えるために、具体的な問題整理や作成者の狙い等、数学的思考のイロハが抜けることなくトレースできるように、《6色マーカー 算数ノート》をつくりました!

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★ 算数・数学はまず、〈①図を中心とした問題整理〉をして、言語情報をイメージ情報に変え、問題を右脳で処理させ直感を引き出します。次に算数・数学では赤ならず問題作成者が試したいテーマがあるので、それを〈②定理公式、言葉の式〉で考えさせます。
①の問題整理がうまくいくと、直感、認知力、ヒラメキ、記憶力、注意力等、脳力がフルに働いて探り当てます。
こうした、数学的思考を通過してはじめて、〈③立式〉が正しく立てることがデキ、更に〈④工夫して計算〉することで、確実に得点に結びつけます!

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★ どの《6色マーカー 算数ノート》も、マーキングやスラッシュ分割といった問題整理をしているのが写真でみて取れます。例え答が間違ったとしても、《6色マーカー 算数ノート》で学習することで、正答につながる確実な一歩を積み上げることができます!

答にこだわる勉強から、「わかる」を「できる」に変える勉強に! これが、アーク進学会の指導コンセプトでもあります。

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最後にもう1人がんばっている小学生を紹介します。 集中してノートに向かうのは小6のK.Nくん

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なんと全国模試で算国理の偏差値すべて60以上をという快挙を達成しました。 とくに国語は偏差値66で、中学生も含めたアーク生の中でナンバー1を獲得しました!! アーク通信にも一番多く名前がのっています。

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授業に集中する中3生たち、まさに真剣そのもの!授業になると教室は熱気であふれかえります。

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都島中通校の生徒みんな目標に向かって日々がんばっています。 次ももっと元気で明るい生徒たちを紹介します。おたのしみに!!

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