受験生ガンバレ(住道加納校)

今回ご紹介するのは住道加納校です!!

『受験生の底力・・・実は頭脳の底力!』
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● 写真は 住道加納校のとある日のゼミ、英語授業。
筆箱はなにやら可愛げがあるが、プリントのスラッシュ「/」が受験生の気迫を感じさせますね。
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● これも中3のゼミの写真です。中1とは様子が違って、自主的に色々な書き込みがあります。
「頑張らなきゃ!」という危機感が伝わってくる気がします!

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● 中3受験ゼミのホワイトボードです。
プロジェクターを使うようになって、圧倒的な能率で進めるようになりました。
見ておわかりの通り、生徒達と英文含め、テキストのあらゆる情報がホワイトボードの中で共有できます。
写真はマーキングする前の、「スラッシュ分割」しているところ。
こうしてホワイトボードで視覚的に捉えることができると、やっぱり直感の沸き立ち方が違います!

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● 中3生たちの様子。受験が迫ってくるこの時期になると、中1,中2の授業とは、驚くほどに雰囲気が違ってきます。
生徒達の気迫が教える方にも伝わってきます。
何か、夏までは子供っぽかった表情が一気に引き締まって、おとなに見える瞬間があるんですよね・・・不思議です!
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● 加納校中3 成績もUPして、波に乗っているBoys5!
カメラを構えても物怖じせず、ポーズを決めてくれました!
それぞれ、最近の私生活含めてコメント寄せてくれた。近頃の男子中学生,どんなもんか、垣間見れます。
ご自身の中学生時代がリアルに蘇っては来ませんか、お父さん?!

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● 常に動じない、クールな西村先生。
※ 住道加納校Blog特集なので、特別に西村先生の秘密をお教えします。
ゴキブリが大嫌いです。見つけると生徒をほったらかしに,いの一番に逃げ出します。

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● 写真は彼の相棒の筆箱と水筒です!

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○ もう夜の10時を回っているのに、自習で残っていた中学受験生。
毎日夕方早くから自習に来て頑張っています。
中学受験生のガンバリは、実は高校受験生のガンバリを毎年しのぎます。
短期間で豹変する姿を見ていると、何とか志望校に合格してほしいと、こちらも指導に熱が入ります。
できないときは、ついつい厳しい言葉で責めることもあります。
この時期の教室は、生徒と講師の気迫がぶつかる場所でもあるんです。そうやって伸ばす!

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○幼い彼らのガンバリの背景には、快感物質「ドーパミン」やストレスホルモン「コルチゾール」が噴出しているはずです。
他にもアドレナリン、ノルアドレナリン、オキシトシンといった脳内神経伝達物質が大脳皮質をはじめ、知的な能力を積み上げる脳部位を複合的に働く「回路」を作るのです。その軌跡(増殖したニューロン・ネットワーク)が、実は「学力」の正体です。

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○彼のコメントにあるように、なかなか寝付けないで睡眠不足になっているようです。
しかし、そういうレベルの高い緊張感が合格につながるんです!
最後の一、二ヶ月で、嘘のように伸びる生徒を何人も見てきました。
そうした生徒に共通するのは、「頭脳が本気になっている」です。眠
気や風邪のだるさ等不快を、別名脳内麻薬とも呼ばれるドーパミンがシャットダウンして、目的達成に向かわせるんですね。

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○ですから、結果はどうであれそういう経験をした人間は強い!
中学受験の競争率は非常に高く、偏差値が60前後の中学では3人に1人ぐらいしか合格できません。
「まぁ、無理だったら公立中学に行って難関高校受験しよう!」・・・これがチャレンジ受験の考え方ですが、実際に中学受験の時に安易に志望校を下げるより、公立中学に行って,受験した中学の附属高校以上の成果を上げる生徒が一般的です。
これは、とりもなおさず、《頭脳の本気モード》、すなわち、大量のニューロン・ネットワークを同時に接続し、眠っていた頭脳の潜在能力を使いこなす『学習経験』を得たからです。

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○ 高校受験生の中にも、頭脳の中に大量の神経伝達物質を噴射し、その能力回路を増殖している諸君もいます。
写真は彼らのコメントです。良い感じなので、活字にせずそのまま載せます。

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○明るく屈託のないコメント内容も有りますが、目を見張るのはこの時期の偏差値の上昇具合!
皆が本気で頑張る時期ですので、本当のところ、偏差値UPはしにくい時期なのです。
それでにもかかわらず、偏差値10UPを筆頭に、7,6UPと尋常ではない成績UP!
偏差値って、そんな急に上がらないものですから、驚くべき成績UPの陰には、彼らの孤独な戦いがあるはずです。

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○本気になって勉強しているときって、睡眠不足や体調不良って,もう関係ないという感じ。
脳内では、ニューロン・ネットワークをつなぐ神経伝達物質が大量に噴出し、高度な【知的作業モード】に突入しているのを感じます。

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こういう時って、実は頭脳自身が自分の持てる能力を引き出すために,普段は使わないニューロン・ネットワークを構成しているのです。
そうした脳全体をコントロールする役目が「前頭連合野」と言われる脳部位です。
前頭連合野がそうした体験することが、貴重なんです。

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○要するに、普段の生活では決して使うことの無い大量のニューロン・ネットワークを、同時接続してコントロールするという体験!
これは受験等で切羽詰まって、『絶体絶命』かと思うときにでてくる、《頭脳の底力》です。
こうした大量のニューロン・ネットワークをつなぐ体験を通し、能力をフルに発揮数する回路ができるのです。
実は次からはそうした能力が「スタンダード」になる、普通に出せると言うことです。
オリンピックで超人的な技を繰り出す体操選手にとって、バク転なんかは朝飯前なのと同じです。
それが、頭脳の特徴の一つです!

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アーク進学会では、他塾のように大量の問題を解かせて成績を上げるという指導ではありません。
生徒本人が持っている、能力を「どうやったら引き出せるか?」それに拘った指導コンセプトがあります。
そういう体験って(受験で成功しても例え失敗しても)、人生に置いて大きな財産、すなわち大きな《成功体験》になるとも考えていますがどうでしょうか!

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以下画像をクリックすると動画が見られます!!

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説明会、体験レッスンも随時受け付けております。 興味のある方は一度お越しください。

住道加納校 072-870-5867

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