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【平成30年大阪府公立高校 英語A問題】…勉強法がわかる攻略アプリ!

 《アプリの特徴》

 ● 問題を解くためには、出題者が隠したポイントが10あれば、そのすべてを見つけることが重要!
 ● 要するに、知識を得るだけでは不足があるのです。
 ● そして、「思考」は、〈注意〉を向けることから始まることがわかっています。
 ● ですから、「ポイントがどこか?」を見抜く力を身につけることが重要な勉強の一つ!
 ● その勉強法を今年出題された「平成30年大阪府公立高校入試問題」を題材に学ぶことができるのが、 アーク進学会が制作した【合格アプリ Passport】!




Link ▶【大阪府公立高校入試問題 Passport】のページにJump!

【6色マーカー学習法®2.0】 … 既に持っている能力を開く!

「デキル生徒」と「伸び悩み生徒」、何が違う?

●  「考える」の最初は〈重要なキーポイントに「注意」を向ける〉ことから始まります。「注意」を向けて、うまく情報をゲットできるから頭脳がうまく働くわけです。素晴らしい頭脳を持っていても、「注意」の向け方がわかっていないと、成績は「伸び悩む」のです。

● 例えば英語では、「デキル生徒」は穴埋め問題でも〈主語〉や〈動詞〉を必ず確認し、まずは構文を確認して意味を捉えます。なぜならそれが〈直感〉を引き出せる条件だからです。こうした理解の順序は認知科学でも「全体から細部へ」としてよく知られています。

●  要するに「注意」を向けるキーポイントがずれてしまうと、「最高の能力」といわれる〈直感〉は働かないということです。

● 上記は、アーク進学会が国立大学の監修の元で行った視線解析実験でも確認できています。  そこで、アーク進学会は「マーキング」や「スラッシュ分割」といった認知科学的な手法を使って、「注意」を「デキル生徒」のキーポイントに誘導し、《知覚・認知・思考・記憶》といった学習プロセスを改善する学習方法を開発しました。それが【6色マーカー学習法®2.0】です!



Link ▶【6色マーカー学習法®2.0】のページにJump!


1学期中間テスト

アーク進学会紹介

対面ゼミ+グループ個別で成績アップ&志望校合格を狙う

【少人数対面ゼミ】

受験や学校テストで学習する知識のすべてを体系的に学習し、同時に学習の仕方、学習能力の上げ方の指導を中心に行います。雑誌等で特集掲載された《6色マーカー学習法》で《生まれ持った能力を引き出す勉強方法》を指導します。

【グループ個別】

一人一人に応じた内容を学習します。「何が理解できていないか?」「どんな勉強の仕方が必要か?」など、つまずきの原因を究明し、問題を解くテクニックを身につけていきます。

対象教室

都島中通校

鶴見徳庵校

住道加納校

鴻池駅前校

大東三箇校

寝屋川音羽校


6 Hours紹介

お子様が「できる」まで、「わかる」まで。

【課題達成型 個別指導】

●1科目/最低60分。1日 最長6時間指導!!
※当日の課題が終了し、確認テストに合格するまで、指導を継続します。

対象教室

東住吉中野校

阿倍野校

枚方公園校

吉田校

野崎駅前校

門真巣本校

寝屋川市駅校


アークの特色

『定期テスト対策から懇談会まで多方面からサポート!』


=アーク生!定期テスト2大目標!=
①取るぞ!400点以上
②目指せ50点以上アップ

◆アークの指導法はプレジデントファミリーでも取り上げられ、その他業界から高い評価を得ています。2016年にKADOKAWAから単語本も出版。

◆アーク進学会/ファイト学院生、全生徒に「IDカード」を作成し配布させて頂きます。入室時・退出時に保護者の方のメールアドレスにメールが送信されます。

テスト直前の土曜日を利用し、「わからないところは、全て聞く」を目的に無料質問会を実施しています。

テスト直前の土曜日に『直対!無料質問会!』を実施。普段履修していない科目でも質問をすることができます。

各中学校に応じて、対策指導をテスト約2週間前から実施。各中学校の傾向を分析し、その傾向に応じた指導を実施。目標点クリアをねらいます。

◆塾での学習状況、進路相談、今後の対策などを伝え、話し合う機会として、学期毎に3者懇談会を実施。中学受験生・中学3年生の受験学年は、進路懇談を随時実施しております。