【大阪・奈良私立高校/公立大高専 入試速報!】
今年度も、大阪・奈良の私立高校入試が無事終了し、結果が発表されました!
受験に臨んだアーク生の皆さん、本当にお疲れさまでした。
これまでの努力が実を結び
”勝ち取った見事な合格!”
心よりおめでとうございます!
また、日々支えてくださった保護者の皆様にも心より感謝申し上げます。
今年度は、私立を第一志望とする「専願率」は36.65%と3年連続で過去最高を
更新するという私立人気が高くなっている中、アーク生のみんな、頑張ってくれました!
特に人気高校への志願者の集中は激しく、近畿大学附属高校の高倍率を筆頭に、
常翔学園高校、上宮高校、桃山学院高校、常翔啓光学園高校など、附属校や進学校を
中心に非常に高い倍率となり、受験生にとっては厳しい競争となった一方で、
それだけ各校の教育内容や進学実績への関心が高まっていることもうかがえます。
<主な合格校>
■大阪公立大学高専(総合工学システム学科)
◆大阪国際高(スーパー文理探求α)◆近大附属高(特進Ⅰ/進学)
◆大阪立命館高(立命館)◆常翔学園高(特進/文理)
◆追手門大手前高(特進)◆常翔啓光高(特進Ⅱ)◆金光八尾高(総合進学)
◆大阪産大高(進学/グローバル)◆大阪商大高(グローバル商大)
◆四條畷学園高(特別シンガク/発展キャリア)◆太成学院高(ライフデザイン)
◆ヴェリタス城星高(キャリア探求)◆奈良育英高など
アークでは、志望校別の過去問対策や、苦手科目・苦手単元の克服指導を通して、
一人ひとりの学力状況と目標に合わせた受験対策を進めています。
これから公立高校受験を控えているアーク生は、
「公立対策授業」で各高校の出題傾向に合わせた実践的な指導を行い、
「過去問挑戦会」で本番を想定した総仕上げに入っていきます!
これまで積み重ねてきた努力を、しっかり“結果”につなげる大切な時期です。
問題の解き方だけでなく、時間配分や見直しの仕方まで確認し、万全の状態で本番に臨みます。
ゴールはもうすぐそこです。
最後の一歩を、自信を持って踏み出しましょう!
あと少し、全力で頑張ろう!

