【3月、新学年としてスタート!】
小学校や中学校ではもうすぐ卒業式や終業式を迎え、一つの区切りとなる時期ですね。学校の3学期はまもなく終わりますが、アーク進学会では一足早く、4月の新学期に向けた「新年度カリキュラム」がスタートしています!
特に小学6年生は、いよいよ中学生。生活環境がガラリと変わり、部活動と学習の両立や学習内容の難化など、戸惑うことも多くなる時期です。いわゆる「中1ギャップ」に不安を感じている保護者様も多いのではないでしょうか。
アーク進学会では、一人ひとりの「新しい一歩」を全力でサポートします。
小学生;3つの取り組み
【低学年】「できた!」の成功体験を積み重ねる
まずは机に向かうことを習慣に。6色マーカーを使った視覚的に分かりやすい指導で、勉強を「義務」ではなく「発見」に変えていきます。低学年のうちに「自分はできる!」という自信を持つことが、将来の学習意欲に直結します。
【中・高学年】つまずきポイントを徹底攻略!
算数の「割合」や「図形」、国語の「読解力」など、学年が上がるにつれて難しくなる単元を重点的にフォロー。学校の授業を先取りすることで、余裕を持って学校生活を送れるように導きます。
【検定対策】目標を持つことで伸びる力(漢検・英検)
「漢字検定」や「英語検定」への挑戦を全力サポート。具体的な目標(合格)があるからこそ、自発的に勉強する姿勢が身につきます。検定合格は、お子様の大きな自信になります。
新中1生(現小6):中学準備ダッシュ!中学校の学習はスピードが速く、最初の定期テストでつまずかないことが重要です。3月中に算数から数学への頭の切り替えを行い、英語も基礎から固めることで、自信を持って入学式を迎えられるよう指導します。
新中2・中3生:内申点アップと受験対策の本格化 中2生は中だるみしやすい時期だからこそ、目標設定を明確に。中3生は志望校合格に向けた「受験生としての意識付け」を行い、戦略的な学習計画をスタートさせます。
新高校生:志望校に合わせた専門学習
大学入試を見据え、より高度になる教科内容を効率よく習得。学校の予習・復習の徹底から、共通テスト対策まで幅広く対応します。
3月からのスタートが「余裕」を生む
「学校が始まってから」ではなく、今の時期から準備を始めることで、心にも学習進度にも大きな「ゆとり」が生まれます。
新しい環境への期待と不安が入り混じる季節ですが、アーク進学会で一緒に最高のスタートを切りましょう!

